“なんでみんなには人付き合いの正解が見えてるの”
“ヤマダ電機の入り口って、最近は中古車展示販売場になってるし、ちょい前はウォーターサーバーや太陽光発電、その前はケータイやISPの契約とか、その時々で粗利益率が高いクソ商売のベンチマークとして分かりやすい。”
“偽募金のコピーライティングで、「今アフリカでは、1分間に60秒が経過しています」っての秀逸すぎてワロタ。”
wideangle:

iOS8にアプデしても今まで特に不都合は感じてなかったんだけど、iTunesでアナ雪サントラ再生したらアーティスト名が全部ピエール瀧になってて (via https://twitter.com/oibib/status/516374145886482433)
“絶対音感を持つ人間は次のようなことができやすくなるそうだ。 1 ほかの音と比べなくても音名が瞬間的にわかる。 2 調性がはっきりしない曲や、頻繁に転調する曲でも聴きとれる。 3 耳から聴いただけの曲を、弾いたり楽譜に書くことができる。 4 音として覚えるので、暗譜が正確にでき、長持ちする。 5 音楽のルールやセンスを早く身につけられる。 6 音楽に関すること全般が、たやすくできるようになる。 だから、絶対音感を持つ人は、自然に音楽家として成功しやすくなる。絶対音感は天才の証ではないし、創造的な音楽家の必須条件でもないのだが、優れた才能を支える道具としては大きな役割を果たすものである。 (中略) 音楽家の道に進むには有利に働くはずの絶対音感だが、意外な落とし穴もあるらしい。日本のピアノのAは440ヘルツだが、カーネギーホールをはじめ世界のコンサートピアノはA=442ヘルツと高めに調律されている。日本のピアノで絶対音感を身につけて世界舞台に出ると違和感を感じるそうである。五嶋みどり親子らの苦悩の体験が語られている。 すべてがドレミ音階に聞こえてしまい歌詞や音色を楽しめない。移調されると気分が悪くなるなど、デメリットも結構あるらしい。。どうやら音楽を気楽に鑑賞するだけの人にとっては、むしろ、ないほうがよい能力のようでもある。”
kogumarecord:

ZQ634z
pjmix:

Deborah Paauwe, Snowdrops, 2002 (via Dust Magazine)
internetkillyou:

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